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神戸市灘区 竹内内科・循環器科 ご挨拶

神戸市灘区 竹内内科・循環器科のご挨拶

長年の循環器専門医としての経験を生かして検査・診断・治療にあたるとともに、心臓病や脳血管障害の予防を目的として、高血圧・脂質異常症・メタボリックシンドローム・糖尿病・睡眠時無呼吸症候群など、生活習慣病の治療に重点をおいて診療しています。
 最新の設備とレベルの高い医療によって、多くの方が安心して治療をうけられるよう、力を尽くしたいと考えています。

竹内内科・循環器科 院長 竹内素志

神戸灘区 竹内内科・循環器科 お知らせ

※詳細は項目をクリックして下さい。

2021年08月  コロナ院内感染拡大防止の為、下記の検査
 及び特殊外来については休止中です 
(2021年8月11日)
  ・運動負荷検査(自転車エルゴメーター運動負荷装置
  ・携帯用睡眠時無呼吸検査(CPAP治療については継続中)
  ・肺活量、換気量を測定するスパイロメトリー検査
  ・禁煙外来  ・MMSE検査 
  ・神戸市認知機能検診(神戸モデル
2021年08月  新型コロナウイルス対応へのご協力お願い(2020年8月11日)
2021年08月  診療時間変更のお知らせ (2021年8月1日改定)
2021年9月1日より木曜日午前の診療を休診します。
2020年09月  令和2年インフルエンザ予防接種について
 (2020年11月20日改訂)
2019年05月  風疹の抗体検査と予防接種
2019年05月  肺炎球菌ワクチン
2019年01月  神戸市による認知機能検診

神戸灘区 竹内内科・循環器科 トピックス

■神戸心不全オンラインセミナー
配信場所 スペースアルファ神戸
日時    2021年6月10日 
       19:50〜20:20
演題    「ARNIをどのように
       心不全治療に組み込むか」

神戸心不全オンラインセミナー

我が国の超高齢化社会にあって心不全患者は、増加の一途をたどり患者数は100万人を越え、心不全診療の体制の見直しが急務と言われています。今回、「神戸心不全セミナー」に神戸大学循環器内科講師、田中秀和先生と同席し、新しい心不全治療薬「ARNI(エンレスト)」の有用性について講演しました(開催日:2021年6月10日、スペースアルファ神戸)。



神戸心不全オンラインセミナー


■Heart Failure Expert Meeting
座談会 「心不全の臨床症候群を考える-心不全の併存症-」に出席しました。
(開催場所:2020/02/02 ホテル日航大阪)

Heart Failure Expert Meeting

心房細動により心不全発症のリスクにについて当院の検討結果について紹介。またかかりつけ医から循環器専門医へ紹介のタイミングについて概説。さらに神戸心不全ネットワークの活動状況について説明しました。
Heart Failure Expert Meeting座談会記録集PDFファイルへのリンクは「詳細を見る」をクリックして下さい。

Heart Failure Expert Meeting 座談会 「心不全の臨床症候群を考える-心不全の併存症-」

心不全の臨床症候群を考える −心不全の併存症-

■2020年4月1日、株式会社メディカ出版から「内科開業医のための循環器診療プラクティスーJapan Cardiology Clinic Network/循環器開業医が語るー」が発行され2項目について執筆しました。(2020/04/05)

内科開業医のための循環器診療プラクティス

本書の発行にあたり、JCCネットワーク会員の一員として、「心不全(拡張性心不全HFpEF)」及び「かかりつけ医のための心不全診断チェックリスト」の2項目について執筆しました

Japan Cardiology Clinic Network (JCCネットワーク)は、今後の日本の医療のさらなる発展のために、地域の循環器クリニックの医師が集い、社会的使命を果たすべく立ち上がった組織です。
本書が循環器クリニックに携わる医師だけではなく、循環器医療にかかわる看護師、薬剤師を含めた多職種連携の質の向上に資することを祈念しています。

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急性・慢性心不全ガイドラインかかりつけ医向けガイダンス

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日本不整脈心電学会 英文誌J Arrhythm. 2019 Oct; 35(5): P.697–P.708当院を含む、兵庫県下の循環器医療機関22施設が参加した、心房細動の予後に関する論文が掲載されました。  (2019/12/27)

日本不整脈心電学会 英文誌J Arrhythm. 2019 Oct; 35(5): P.697–P.708 当院を含む、兵庫県下の循環器医療機関22施設が参加した、心房細動の予後に関する多施設共同、前向き観察研究の成果が、One-Year Clinical Outcomes of Anticoagulation Therapy Among Japanese Patients With Atrial Fibrillation: The Hyogo AF Network (HAF-NET) Registry(兵庫心房細動ネットワーク(HAF-NET)レジストリーに登録された日本人心房細動患者における登録終了1年後の臨床転帰)」のタイトルで日本不整脈心電学会英文誌J Arrhythm. 2019 Oct; 35(5): 697–708.iに掲載されました。


日本不整脈心電学会 英文誌J Arrhythm. 2019 Oct; 35(5): P.697–P.708

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■2019年9月14日 名古屋国際会議場にて開催された第67回、日本心臓病学会各術集会、シンポジウム4【症例から深く学ぶ】にて演題発表しました。 (2019/9/24)

第67回、日本心臓病学会各術集会 01 第67回、日本心臓病学会各術集会 02

「高齢心房細動患者における心不全入院の予後と危険因子:細菌性肺炎、消化管出血による入院を繰り返す高齢心房細動合併心不全症例」というタイトルで心房細動、陳旧性前壁心筋梗塞の既往を有する高齢男性の症例を紹介し、「心不全パンデミック」と称される程、心不全患者が激増する我が国にあって、心房細動患者の心不全入院リスクについて当院のデータベースから検討結果を報告しました。


第67回、日本心臓病学会各術集会にて発表

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■2019年3月発行の「急性・慢性心不全ガイドラインかかりつけ医向けガイダンス」
  策定委員として、作成に携わりました
(2019/05/08)

2018_11_3ホテルオークラ神戸 講演会


日本は超高齢化社会の到来を迎え、心疾患に罹患する患者数は増加の一途をたどっています。2018年3月、日本循環器学会日本心不全学会が「急性・慢性心不全ガイドライン」を発行しました。さらに日本心不全学会では、このガイドラインを「かかりつけ医」である実地医家の先生方がより良き心不全診療を行っていただくように「かかりつけ医ガイダンス」を作成する運びになりました。当院院長も策定委員の一人として、2019年3月発行の「急性・慢性心不全ガイドラインかかりつけ医向けガイダンス」の作成に携わりました。

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急性・慢性心不全ガイドラインかかりつけ医向けガイダンス

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■2019年3月31日 パシフィコ横浜にて開催された第83回日本循環器学会総会にて発表しました。 (2019/4/22)

JAPAN CARDIOLOGY CLINIC Network in KOBE 〜高齢者トータルケアセミナー 心房細動と心不全を考える〜 日本循環器学会にて発表

我が国の超高齢社会にあって、心房細動の患者数が増え続けています。
2019年3月31日、日本循環器学会総会にて、2008年から2018年まで10年間治療した心房細動、連続236例を対象に心房細動の重症合併症である心原生脳梗塞発症と心不全入院について検討し、「超高齢心房細動患者における脳卒中発症と心不全入院の予後と危険因子」というタイトルで発表しました。


第83回日本循環器学会総会で発表

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■2019年2月14日(木)メリケンパークオリエンタルホテルで開催された「JAPAN CARDIOLOGY CLINIC Network in KOBE 〜高齢者トータルケアセミナー 心房細動と心不全を考える〜」という講演会にて「リアルワールドからみた高齢者心房細動−脳卒中発症と心不全入院ー」というタイトルで発表しました。(2019/3/4)

JAPAN CARDIOLOGY CLINIC Network in KOBE 〜高齢者トータルケアセミナー 心房細動と心不全を考える〜

JAPAN CARDIOLOGY CLINIC Networkは、これからの日本の循環器医療を地域から支えるべく、全国の循環器クリニックの情報交換および研究ネットワークの場となることを目的に大西勝也先生(大西内科ハートクリニック)弓野大先生(医療法人社団ゆみの)のお二人が立ち上げた会で循環器学会にも認められた新しい組織です。今回はJCC Network代表の大西勝也先生に「心房細動患者を心不全から護る3本の剣」というタイトルでご講演いただきました。


JAPAN CARDIOLOGY CLINIC Network in KOBE 〜高齢者トータルケアセミナー 心房細動と心不全を考える〜

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■当院も参加した全国107施設との大規模な医師主導型薬剤介入臨床研究が英国Lancetの姉妹誌「EClinicalMedicineオンライン版」に2018年10月掲載されました。
(2018/12/28)

ピオグリタゾンを用いた場合の心血管イベント抑制作用

国立循環器病研究センター臨床研究部が、心筋梗塞を有する軽症糖尿病症例に糖尿病治療薬の一種であるピオグリタゾンを用いた場合の心血管イベント抑制作用について、全国107施設と共同で大規模な医師主導型薬剤介入臨床研究を行い、本研究成果が英国の専門誌Lancetの姉妹誌「EClinicalMedicineオンライン版」に2018年10月掲載されました。当院もこの共同研究に参加しました。 。
(心血管イベントとは要約で心血管疾患を起こすことや、心血管疾患によって死亡すること)

ピオグリタゾンを用いた場合の心血管イベント抑制作用

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■「DOACフォーラム2018 〜超高齢社会の抗凝固療法を考える〜」
  にて講演(2018/11/03)

リアルワールドからみた高齢者の心房細動と心不全

2018年 11月22日(木)ANAクラウンプラザホテル神戸で開催された「DOACフォーラム2018 〜超高齢社会の抗凝固療法を考える〜」というテーマの講演会にて「リアルワールドからみた高齢者の心房細動と心不全」」を演題に当院院長が講演を行いました。


リアルワールドからみた高齢者の心房細動と心不全

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■エリア MASTER CLASS in 兵庫  にて講演(2018/11/03)

2018_11_3ホテルオークラ神戸 講演会

2018年11月3日、ホテルオークラ神戸 3階「有明」 にてブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社 ファイザー株式会社共催「エリア MASTER CLASS in 兵庫」が開催され、当院院長が「 リアルワールドから見た心房細動と心不全 」を演題に講演を行いました。

リアルワールドから見た心房細動と心不全

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■三田市民病院主催 第29回けやき台フォーラムにて講演(2018/9/20)

三田市民病院

2018年9月20日、三田市民病院 会議等1階 講堂にて三田市民病院主催 第一三共株式会社共催 第29回けやき台フォーラムが開催され、当院院長が「高齢心房細動患者の予後規定因子と日常管理」を演題に講演を行いました。

三田市民病院第29回 けやき台フォーラム

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■日医生涯教育協力講座セミナーにてパネルディスカッションに参加(2018/7/21)

日本医師会生涯教育講座セミナー2018_7_21

2018年7月21日、日本医師会生涯教育講座セミナーが兵庫県医師会館2階「大会議室」にて開催されました。
開催テーマは「高齢社会における高齢者のトータルケア」。
当医院院長がパネルディスカッション「実例から考える高齢者のトータルケア」にパネリストとして参加しました。
(当院院長は「心細動患者の予後規定因子と日常管理」)

上記パネルディスカッションの詳細をアップしました。

日本医師会生涯教育講座セミナー2018_7_21

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■「兵庫県医師会認定かかりつけ医」に認定されました(2018/4/1)

兵庫県医師会認定かかりつけ医

日本医師会は「なんでも相談できる上、最新の医療情報を熟知して、必要な時には専門医、専門医療機関を紹介でき、身近で頼りになる地域医療、保健、福祉を担う総合的な能力を有する医師」をかかりつけ医と呼んでいます。
日本医師会かかりつけ医機能研修制度の基本研修、応用研修、実地研修を受講し「兵庫県医師会認定かかりつけ医」に認定されました。

日医かかりつけ医機能研修制度とは?


「兵庫県医師会認定かかりつけ医」

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■第82回日本循環器学会での発表をアップしました(2018/3/24)

第82回日本循環器学会ポスター

高齢化社会にあって脳梗塞の原因の3割を占める心臓病「心房細動」の患者数が増え 続けています。2015年1月、兵庫心房細動ネットワーク(HAF-NET)という多施設共同 前向き観察研究を神戸大学循環器内科が中心となって立ち上げ、心房細動患者におけ る臨床的背景と有害事象発生の関連性について調査を開始。当院も含め兵庫県内の38 施設(循環器専門病院8施 設、中規模病院15施設、開業医15施設)から2113人の心房 細動患者を登録しました。2018年3月24日、大阪で開催された第82回日本循環器学会 学術集会にて「兵庫心房細動ネットワーク(HAF-NET) 初期解析結果」が発表され、共 同研究者として本発表に参加しました。


第82回日本循環器学会での発表

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■神鋼記念病院広報誌に当院が紹介されました。(2016/4/22)

竹内内科・循環器科 医院長

神鋼記念病院広報誌
(2016年4月号):
神鋼記念病院Medical News

の開業医探訪コーナーに当院が紹介されました。

1万5,000人にアンケート 神戸・阪神の医院208

竹内内科
          循環器科 イメージ

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■神戸新聞「心房細動からの脳梗塞防げ」記事に当病院が掲載されています。
  (2016/1/18)

1万5,000人にアンケート 神戸・阪神の医院208

■心房細動からの脳梗塞防げ
・患者カード携帯、情報共有 救急搬送先での対応スムーズに
・県内の医療機関がネットワーク
・課題は病診連携
・「安心」と好評
・心房細動ネットワーク参加医療機関

当該新聞記事を詳しく見る (ここをクリックしてください)

当該新聞記事を含んだ、当院の取り組みや当該ネットワークについて詳しく見る (ここをクリックしてください)


1万5,000人にアンケート 神戸・阪神の医院208 (過去の掲載記事を含んだページにジャンプ)

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神戸市 竹内内科・循環器科 トピックス

■「1万5,000人にアンケート  神戸・阪神の医院208」に当院が掲載されました。(2015/6/28)

1万5,000人にアンケート 神戸・阪神の医院208

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1万5,000人の市民アンケートをもとに208の医院をエリア別・診療科別に患者さんのコメント付きで掲載。「かかりつけ医」探しの参考書として、家庭に常備しておきたい一冊です。
◎主なコンテンツ
アンケート結果より
各科かかりつけ医探しの参考にしたい医院
巻頭インタビュー
「孤高のメス」作者・医師 大鐘稔彦さん
特集
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◎掲載エリア
神戸市 芦屋市 西宮市 尼崎市 宝塚市 伊丹市
◎掲載診療科
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1万5,000人にアンケート 神戸・阪神の医院208

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■第18回日本心不全学会学術集会シンポジウムでの発表 をアップしました。
(2015/6/22)
第18回日本心不全学術集会発表資料 Treatment options in Chronic Heart Failure: Adaptive servo-ventilation and/or Catheter ablation for atrial fibrillation.
■慢性心不全患者に対する在宅CPAP/ASV療法と心房細動合併心不全患者に対するアブレーション治療選択の意義

医療法人社団 竹内内科・循環器科 竹内素志
神戸労災病院循環器内科 武居明日美
神戸大学大学院医学研究科循環器内科学分野
不整脈先端治療学部門 吉田明弘  

日時:20141011日(土) 場所:大阪国際会議場

慢性心不全患者に対する在宅CPAP/ASV療法と心房細動合併心不全患者に対するアブレーション治療選択の意義
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「心房細動と抗凝固療法」関連の講演
三田地区心房細動学術講演会記録をアップしました。(2015/6/22)
三田地区心房細動学術講演会*PCP52号表紙 ■三田地区心房細動学術講演会  新規心房細動患者に出会ったら
―抗凝固療法 SANDA Network Meeting

「心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択 - 当院におけるダビガトラン(プラザキサ)の使用経験(2011/042014/9)」
日時:2014911日(木)場所:三田ホテル

■芦屋市医師会学術講演会  新規心房細動患者に出会ったら
講演『循環器クリニックにおける心房細動の診断と治療
――― 新規心房細動患者に出会ったら ―――  』
日時:2014年4月18日(金)、場所:芦屋市医師会 医療センタービル3階ホール


■播磨地区心房細動学術講演会  心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択
講演『心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択』
日時:2013年11月16日(土)場所:神戸メリケンパークオリエンタルホテル

■〜抗凝固療法学術講演会〜Network Meeting in Akashi  
講演:心房細動患者の脳を護る新規抗凝固療法NOACの選択 当院におけるダビガトラン(プラザキサ)の使用経験
日時:2013年11月7日(木)、場所:ホテルキャッスルプラザ1階

■三田地区 抗凝固療法Network Meeting  抗凝固療法Network Meeting
講演「心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択
:当院におけるダビガトラン(プラザキサ)の使用経験」
日時:2013年10月31日、場所:三田ホテル

■心房細動治療の新展開〜新規抗凝固薬を中心に〜パネルディスカッション「新規抗凝固薬の期待と課題」新規抗凝固薬の期待と課題

古川 裕 先生 神戸市立医療センター中央市民病院循環器内科
山下 武志 先生 心臓血管研究所 所長
吉田 明弘 先生 神戸大学大学院医学研究科循環器内科学分野 不整脈先端治療部門 特命准教授
竹内 素志 医療法人社団 竹内内科・循環器科
日時:2013年6月20日(木)、会場:神戸メリケンパークホテル

■心房細動患者さんの脳を護る  抗凝固療法Network Meeting
講演「心房細動患者さんに対する抗凝固療法の選択
〜当院におけるダビガトラン(プラザキサ)の使用経験〜」
日時:2013年 4月25日(木)、会場:神戸ポートピアホテル

■抗凝固療法セミナー 現状と展望パネルディスカッション 「抗凝固療法の変化 〜こんな時はどうする?〜」抗凝固療法の変化

平山 篤志 先生 日本大学医学部 内科学系循環器内科学分野 主任教授
竹内 素志( 医療法人社団 竹内内科・循環器科 院長 )
福沢 公二 先生神戸大学大学院医学研究科 循環器内科学分野不整脈先端治療学部門 特命助教
日時:2013年4月20日(土)場所:ANAクラウンプラザホテル神戸

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「心不全」関連講演記録
■東灘区医師会学術講演会をアップしました。(2014/5/30)
PCP52号表紙 ■東灘区医師会学術講演会  循環器クリニックにおける心不全の診断と治療
講演「循環器クリニックにおける心不全の診断と治療」
日 時 :2014年2月7日(金)、会 場 :東灘区医師会館 3階ホール

その他、関連講演会
■神戸市薬剤師会生涯教育講座 第38回研修会 (薬剤師向け)
動脈硬化性疾患予防のための高血圧治療薬の選択
講演『動脈硬化性疾患予防のための高血圧治療薬の選択』
日 時:2013年2月16日(土)
場 所:三宮研修センター

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COPD(慢性閉塞性肺疾患)」関連講演記録
■『循環器内科クリニックにおけるCOPD診断・治療』をアップしました。(2014/5/30)
PCP52号表紙 ■北阪神COPD FORUM(慢性閉塞性肺疾患) 北阪神COPD FORUM(慢性閉塞性肺疾患)
講演『循環器内科クリニックにおけるCOPD診断・治療』
〜循環器内科医がCOPDに出会ったら〜
日時:2014年2月6日(木)、場所:宝塚ホテル 東館2F ロゼの間

その他の「COPD」関連講演
■Primary Care Conference in Nada 
講演「循環器内科クリニックにおけるCOPDの診断・治療」
日時:2014年1月30日(木)、場所:ANAクラウンプラザホテル神戸
■第27回日本臨床内科医学会 第27回日本臨床内科医学会
学会発表:循環器クリニックにおけるCOPD診断・治療の意義
日時;2013年10月14日、場所;神戸国際交流センター
■The COPD Solution The COPD Solution
〜今と未来のトータルマネージマント〜
講演『循環器クリニックにおけるCOPDの発見と治療 』
日時:2013年6月29日 、場所:西宮神社会館 2階 「福の間」
■The COPD SolutionThe COPD Solution
〜今と未来のトータルマネージマント〜
講演『循環器クリニックにおけるCOPDの発見と治療 』
日時:2013年6月15日 (土)、場所:ANAクラウンプラザホテル神戸

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■PRIMARY CARE PHYSICIANS 2014 Vol.13 No.1 掲載記事
PCP52号表紙 武田薬品工業が出版する全国版医師向け情報誌PCPの「クリニック探訪」に当院が掲載されました。

・特集「プライマリーケアのいま・みらいを考える」
地域連携を活用し専門性を発揮する専門性を活かすとともに、診診、病診連携で適切な医療を提供する
−医療法人社団 竹内内科・循環器科(兵庫県神戸市)
詳しくはここをクリック>> 新規ウィンドウにてPDFファイルが開きます。

地域における心房細動による脳卒中の予防を目指して

2013年4月4日 メディカル・トリビューン誌の座談会「地域における心房細動による脳卒中の予防を目指して」に司会として参加しました。
(2013/9/5アップ)
・心房細動に起因する心原性脳塞栓症は、脳梗塞の中でも極めて予後不良であり、適切な抗凝固療法により発症を予防することが重要な課題です。本座談会では、心原性脳塞栓症予防における抗凝固療法の重要性や実施状況についてご解説いただくとともに、20113月に登場した直接トロンビン阻害剤プラザキサ®の使用経験を踏まえた適正使用のポイントなどについてご討議いただきました。座談会「地域における心房細動による脳卒中の予防を目指して」はMedical Tribune兵庫版2013815日号に掲載されました。
 詳しくはここをクリック>>>>> 新規ウィンドウにてPDFファイルが開きます。

 

動脈硬化性疾患予防ガイドライン2012版普及啓発セミナー パネラーとして参加

2012年12月13日 動脈硬化学会主催のパネルディスカッションにパネラーとして参加しました。
(2013/1/28アップ)
・「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2012版普及啓発セミナーin Kobe」の中でパネルディスカッション「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2012年版はこうして実地臨床に生かす」に参加。日本動脈硬化学会理事長の北徹先生、神戸大学循環器内科教授 平田健一先生に司会していただき、不安定狭心症を発症しカテーテル治療を行った62歳男性の症例を紹介し、現在の症例のポイント・問題点、脂質異常に対する今後の治療方針について解説しました。
 詳しくはここをクリック>>>>> 新規ウィンドウにてPDFファイルが開きます。

 

慢性閉塞性肺疾患 啓発講演会 講演バナー

■ディスカバリーCOPDセミナー(慢性閉塞性肺疾患の啓発講演会)に出席、「循環器クリニックにおけるCOPD(慢性閉塞性肺疾患)の診断・治療」というタイトルで講演しました。
(2012/11/12アップ)
・循環器内科クリニックにおけるCOPDの診断・治療  ・スパイロメトリー実施患者背景  ・年齢別COPD罹患率  ・診断例  ・診断情報提供書  ・今後の留意点と問題点について
 詳しくはここをクリック>>>>> 新規ウィンドウにてPDFファイルが開きます。

 

アジルバ座談会の記録集

■ディスカッサーとして出席した、アジルバ座談会の記録集をアップしています。
 (2012/11/12アップ)
・ 高血圧制圧の戦略と進化するARB ・高血圧治療の新戦略-アジルサルタンへの期待 ・アジルサルタンの強力な降圧効果によるメリット・冠動脈疾患合併患者におけるRAS 抑制の意義 ・心不全治療におけるRAS 抑制の意義
 詳しくはここをクリック>>>>> 新規ウィンドウにてPDFファイルが開きます。

 

■月刊茶の間 2012年6月号に「高コレステロールと狭心症」を掲載(2012/5/30アップ)
詳しくはここをクリック>>>>> 新規ウィンドウにてPDFファイルが開きます。


■講演会 2012年3月31日 「Hyogo Network Meeting」(2012/6/15アップ)
神戸ポートピアホテルにて開催された講演会です。
特別講演 1)当院における心房細動患者150例に対する抗凝固療法の選択
座長 吉田明弘先生 演者 竹内素志
特別講演 2)心房細動患者における抗血栓療法―新規経口抗凝固薬の評価と位置づけ―
座長 竹内素志 演者 吉田明弘先生
詳しくはここをクリック>>>>> 新規ウィンドウにてPDFファイルが開きます。


日本内科学会雑誌 掲載

■日本内科学会雑誌 101号特集「慢性心不全:診断と治療の進歩」内 の座談会「「慢性心不全:その診断と治療の現状と展開」に出席、同記事が同誌に掲載されました。
(2012年4月28日アップ)

司会者:国立循環器病センター臨床研究部 ・心臓血管内科 北風 政史
出席者:東京大学循環器内科 絹川弘一郎     
     八尾市立病院内科 橋村 一彦     
     竹内内科・循環器科 (神戸市) 竹内 素志  
     りんくう総合医療センター 萩原 浩平 (発言順)
平成23年9月9日(金)収録

なお、この企画は日本内科学会誌編集部により、慢性心不全が高血圧、狭心症、心筋梗塞、心筋症などの様々な循環器疾患の終末像として知られている病態であり、慢性心不全患者が米国では500万人、我が国においては100〜250万人と推定され、重要なcommon diseaseのひとつとなっているため、循環器専門医ばかりでなく一般内科医の慢性心不全に関する理解が必須であるという観点から立案されたものです。

掲載記事(PDF)はここをクリック>>>>>


第64回兵庫県医師会 設立記念医学会 最優秀演題賞 受賞

■2011年11月20日(日)10:30より 兵庫県医師会館2階大会議室に於いて、第64回兵庫県医師会設立記念医学会が開催され最優秀演題賞をいただきました。
(2011年12月15日アップ)

今回の医学会では新たに「胸痛」をテーマに病診連携(病病・診診連携含む)で診療された教訓的な症例、興味ある症例を募り、関与した医療機関の共同発表とする形式で一般演題が募集されました。
当院に来院した症例を日赤病院循環器内科と共同発表し、最優秀演題賞(副賞あり)を受賞しました。

○最優秀演題賞(1題) 
「胸痛、持続性心室頻拍、心不全を呈したサルコイドーシスの1例」
          神戸赤十字病院、竹内内科・循環器科 : 土井 智文、竹内 素志

詳しくはここをクリック>>>>>

第64回兵庫県医師会 設立記念医学会 最優秀演題賞 受賞

■2011/12/01 医師向け勉強会にて講演いたしました。(2012年6月15日アップ)
・2011/12/01 ANAクラウンプラザホテルにて「理想的な組み合わせ、語ってガッテン!」と題した医師向けの討論会(ディベート)に演者として出席いたしました。

・この会におけるディベート(討論)とは、臨床において結論の出ていない話題を、立場を決めて、それぞれの立場から語り、理解を深めて頂くものです。そのため本会の演者・ディベーターの方は、あえてどちらかの立場(ARB/CCB or ARB/利尿薬)に立ってディベートを進めていくという興味深い形式のものでした。
詳しくはここをクリック>>>>>

■PRIMARY CARE PHYSICIANS 45号 VOL.2NO.2 掲載記事(2011年6月3日アップ)
・特集「プライマリーケアで診る高血圧」地域連携を活用し専門性を発揮する循環器クリニック−医療法人社団 竹内内科・循環器科(兵庫県神戸市)

武田薬品工業の全国版医師向け情報誌ですが、当院の診療ポリシーなど分かりやすく記事にしていただきました。当院について興味のある方は是非、御高覧くださいますようお願いします。
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■広報こうべ 2011年5月号 エプロン医学 に「心房細動」を掲載 
(2011年6月3日アップ)
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■竹内内科・循環器科の禁煙外来がTVニュースにて放送されました。(2010年12月12日アップ)
サンテレビにて2010年9月30日(木)、竹内内科・循環器科の禁煙外来の様子が放送されました。その時の映像をご覧ください。
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■血圧2009年3月号の「座談会 高血圧治療に求めるもの」をHP掲載(2012/5/30アップ)
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神戸市 竹内内科・循環器科 デジタルX線画像処理(FCR)システム

デジタルX線画像処理(FCR)システム
2009年7月デジタルX線画像診断システム(FCR)を導入しました。
デジタルX線画像診断システムでは、従来のアナログ式X線写真法と異なり、センサー機能、画像表示機能、画像保管機能が別々の装置で実現されています。このため、患者様の被曝低減が可能であること、画質改善や計測等の画像処理が可能であること、大量の画像データを少ないスペースで保管でき、容易に整理、検索が行えることなどの数多くの利点を有します。電子カルテと同じコンピューターモニター上でX線画像を見ることができます。

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神戸市灘区 竹内内科・循環器科 電子カルテの導入

2009年4月に「電子カルテ」を導入いたしました。電子カルテ導入により、
従来、診療の経過を記入していた、紙カルテを電子的なシステムに置き換え、電子情
報としてカルテを編集・管理し、データベースに記録することができるようになりま
した。患者様の記録を系統的に見ながら確実な診察が行えます。

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神戸市灘区 竹内内科・循環器科 ビデオ_03

2010年12月12日、レザルタス 元気が出るインタビュー 「高血圧治療薬」の動画をアップしました。

 

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神戸市灘区 竹内内科・循環器科 ビデオ_01

ホームページの新設に伴い、当院院長が出演、編集しているビデオをアップしています。右のアイコンをクリックしてください。

「強心薬と心筋エネルギー効率 -PDEV阻害薬の特徴-」
<監修>神戸大学医学部第一内科 教授 横山 光宏
<編集> 神戸大学医学部第一内科  高岡 秀幸
       神戸大学医学部第一内科  竹内 素志

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神戸市灘区 竹内内科・循環器科 ビデオ_02

ホームページの新設に伴い、当院院長が出演しているビデオをアップしています。右のアイコンをクリックしてください。

「望ましい強心薬とは」
第44回日本心臓病学会学術集会 ランチョンパネルディスカッション
主催 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
後援 第44回日本心臓病学会学術集会

当院院長の講演のみ抜粋

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