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主要著書

神戸市灘区 内科、循環器内科 竹内内科 主要著書

心臓病学(南江堂 1991):心機能の評価

最新内科学体系―循環器疾患II(中山書店 1997):心不全治療の進歩

心不全(医薬ジャーナル社 1997):強心薬と酸素消費

強心薬―現状と未来への展望(南江堂 1996):カルシウム感受性増強薬の現状 

心臓の適応と制御(朝倉書店 1992):Preload Recruitable Stroke Work 関係

Cardiac energetics from Emax to pressure-volume area.(Norwell, Kluwer Academic Publisher 1995):Effect of inotropic agents on mechanoenergetics in human diseased heart

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発表論文

神戸市灘区 内科、循環器内科 竹内内科 院長の発表論文

研究論文 ・和文 60編 ・欧文 33編
主要研究論文

Oxygen-saving effect of a new cardiotonic agent, MCI-154, in diseased human hearts
J Am Coll Cardiol 1997 vol 29 613-622

Beneficial effects of a Ca sensitizer, MCI-154, on myocardial oxygen consumption -cardiac output  relation in patients with left ventricular dysfunction after myocardial infarction: comparison with doubutamine and phosphodiestarase inhibiitor
Am Heart J 1997 vol 133 283-289

Negative chronotropic effect of β-blokade therapy reduces myocaqrdial oxygen enditure for nonmechanical work
Circulation 1996 vol 94 340-345

Alterration in energetics in patients with left ventricular dysfunction after myocardial infarction:> increased oxygen cost of contractility
Circulation 1996 vol 93 932-939

Comparison of Hemodynamic Determinants for Myocardial Oxygen Consumption Under Different Contractile States in Human Ventricle
Circulation 1993 vol 87 59-69

Comparison of the Effects on Arterial-Ventricular Coupling Between Phosphodiesterase Inhibitor and Dobutamine in the Diseased Human Heart
J Am Coll Cardiol 1993 vol 22 No.2 598-606


Single-Beat Estimation of the Slope of the End-Systolic Pressure-Volume Relationin the Human Left Ventricle
Circulation 1991 vol 83 202-212

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今まで行ってきた講演など

神戸市灘区 内科、循環器内科 竹内内科院長 いろいろな講演のご紹介

主要国際学会発表

1997年   米国心不全学会(Washington)
1996年   米国心臓病会議 (NewOrleans)
1995年   米国心臓病会議 (Anaheim)
1994年   米国心臓病会議 (Dallas)
       ヨーロッパ心臓病学会 (Berlin)
1993年   米国心臓病会議 (Atlanta)
1992年   米国心臓病会議 (NewOrleans)
       ヨーロッパ心臓病学会 (Ballserona)
1991年   米国心臓病会議 (Anaheim)
       ヨーロッパ心臓病学会 (Amsterdam)
1990年   米国心臓病会議 (Dallas)
1989年   ヨーロッパ心臓病学会 (Nice)
1988年   米国心臓病会議 (Washington)

主要国内学会発表


1985年〜1998年 
      日本循環器学会一般演題;虚血性心疾患、心不全、心機能
1991年 日本循環器学会シンポジウム(京都)
Conductance catheter法による臨床心機能評価
1994年 日本循環器学会シンポジウム (東京)
ヒト不全心の心筋エネルギー効率に及ぼす強心薬 の効果

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神戸市灘区 内科、循環器内科 竹内内科 ビデオ_01

ホームページの新設に伴い、当院院長が出演、編集しているビデオをアップしています。右のアイコンをクリックしてください。

「強心薬と心筋エネルギー効率 -PDEV阻害薬の特徴-」
<監修>神戸大学医学部第一内科 教授 横山 光宏
<編集> 神戸大学医学部第一内科  高岡 秀幸
       神戸大学医学部第一内科  竹内 素志

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神戸市灘区 内科、循環器内科 竹内内科 ビデオ_02

ホームページの新設に伴い、当院院長が出演しているビデオをアップしています。右のアイコンをクリックしてください。

「望ましい強心薬とは」
第44回日本心臓病学会学術集会 ランチョンパネルディスカッション
主催 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
後援 第44回日本心臓病学会学術集会

当院院長の講演のみ抜粋

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新聞・雑誌などの掲載記事・講演のお知らせ

神戸市灘区 内科、循環器内科 掲載記事のご紹介

2016年

神戸新聞「心房細動からの脳梗塞防げ」
■心房細動からの脳梗塞防げ
・患者カード携帯、情報共有 救急搬送先での対応スムーズに
・県内の医療機関がネットワーク
・課題は病診連携
・「安心」と好評
・心房細動ネットワーク参加医療機関

心房細動ネットワークについて
2015年

「1万5,000人にアンケート 神戸・阪神の医院208」に当院が掲載

「1万5,000人にアンケート 神戸・阪神の医院208」に当院が掲載
2014年 三田地区心房細動学術講演会
心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択 - 当院におけるダビガトラン(プラザキサ)の使用経験(2011/042014/9
三田地区心房細動学術講演会
2014年 PRIMARY CARE PHYSICIANS 2014 Vol.13
クリニック探訪 「専門性を活かすとともに、診診、病診連携で適切な医療を提供」・・・・・医療法人社団竹内内科
PRIMARY CARE PHYSICIANS
2014年 芦屋市医師会学術講演会
講演『循環器クリニックにおける心房細動の診断と治療
――― 新規心房細動患者に出会ったら ―――  』
日時:2014年4月18日(金)
場所:芦屋市医師会 医療センタービル3階ホール
芦屋市医師会学術講演会
2014年 東灘区医師会学術講演会
講演「循環器クリニックにおける心不全の診断と治療」
日 時 :2014年2月7日(金)、会 場 :東灘区医師会館 3階ホール
東灘区医師会学術講演会
2014年 北阪神COPD FORUM(慢性閉塞性肺疾患)
講演『循環器内科クリニックにおけるCOPD診断・治療』

〜循環器内科医がCOPDに出会ったら〜
日時:2014年2月6日(木)、場所:宝塚ホテル 東館2F ロゼの間
北阪神COPD FORUM(慢性閉塞性肺疾患)
2013年 播磨地区心房細動学術講演会
講演『心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択』

日時:2013年11月16日(土)場所:神戸メリケンパークオリエンタルホテル
播磨地区心房細動学術講演会
2013年 三田地区 抗凝固療法Network Meeting
講演「心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択:当院におけるダビガトラン(プラザキサ)の使用経験」

日時:2013年10月31日、場所:三田ホテル
三田地区 抗凝固療法Network Meeting
2013年 第27回日本臨床内科医学会
学会発表:循環器クリニックにおけるCOPD診断・治療の意義

日時;2013年10月14日、場所;神戸国際交流センター
第27回日本臨床内科医学会
2013年 The COPD Solution 〜今と未来のトータルマネージマント〜
講演『循環器クリニックにおけるCOPDの発見と治療 』

日時:2013年6月29日 、場所:西宮神社会館 2階 「福の間」
The COPD Solution
2013年 心房細動治療の新展開〜新規抗凝固薬を中心に〜
パネルディスカッション「新規抗凝固薬の期待と課題」

古川 裕 先生 神戸市立医療センター中央市民病院循環器内科
山下 武志 先生 心臓血管研究所 所長
吉田 明弘 先生 神戸大学大学院医学研究科循環器内科学分野 不整脈先端治療部門 特命准教授
竹内 素志 医療法人社団 竹内内科
日時:2013年6月20日(木)、会場:神戸メリケンパークホテル
心房細動治療の新展開
2013年 The COPD Solution 〜今と未来のトータルマネージマント〜
講演『循環器クリニックにおけるCOPDの発見と治療 』

日時:2013年6月15日 (土)、場所:ANAクラウンプラザホテル神戸
The COPD Solution
2013年 心房細動患者さんの脳を護る
講演「心房細動患者さんに対する抗凝固療法の選択〜当院におけるダビガトラン(プラザキサ)の使用経験〜」

日時:2013年 4月25日(木)、会場:神戸ポートピアホテル
心房細動患者さんの脳を護る
2013年 抗凝固療法セミナー 現状と展望 パネルディスカッション 「抗凝固療法の変化 〜こんな時はどうする?〜」
パネリスト 平山 篤志 先生
日本大学医学部 内科学系循環器内科学分野 主任教授
竹内 素志( 医療法人社団 竹内内科 院長 )
福沢 公二 先生神戸大学大学院医学研究科 循環器内科学分野不整脈先端治療学部門 特命助教
日時:2013年4月20日(土)場所:ANAクラウンプラザホテル神戸
抗凝固療法セミナー 現状と展望
2013年 座談会「地域における心房細動による脳卒中の予防を目指して」
司会として参加
 4/4
地域における心房細動による脳卒中の予防を目指して
2013年 神戸市薬剤師会生涯教育講座 第38回研修会 (薬剤師向け)
講演『動脈硬化性疾患予防のための高血圧治療薬の選択』

日 時:平成25年2月16日(土)
場 所:三宮研修センター
神戸市薬剤師会生涯教育講座
2012年 動脈硬化学会主催パネルディスカッションにパネラーとして参加。12/13 動脈硬化学会主催パネルディスカッションにパネラーとして参加
2012年 ディスカバリーCOPD(慢性閉塞性肺疾患)セミナー 11/3 講演 ディスカバリーCOPD(慢性閉塞性肺疾患)セミナー
2012年 アジルバ座談会 「高血圧治療の新戦略、アジルサルタンへの期待」5/29 「高血圧治療の新戦略、アジルサルタンへの期待」
2012年 月刊茶の間 6月号 「高コレステロールと狭心症」 掲載 月刊 茶の間 6月号 高コレステロールと狭心症
2012年 講演会「Hyogo Nettwork Meetting」 3/31 Hyogo Nettwork Meetting
2012年 日本内科学会雑誌 2012年2月号掲載 
座談会「慢性心不全:診断治療の現状と展開」
日本内科学会雑誌 2012年2月号掲載 
2011年 講演会「理想的な組み合わせ、語ってガッテン!」 12/1 理想的な組み合わせ、語ってガッテン!
2011年 PCP45号 地域連携を活用し専門性を発揮する循環器クリニック 地域連携を活用し専門性を発揮する循環器クリニック
2011年 広報こうべ 5月号 エプロン医学「心房細動」について 広報こうべ 5月号 エプロン医学「心房細動」について
2009年 「血圧」 3月号 
「高血圧治療に求めるもの・・JSH2009改訂をふまえて」
血圧 3月号 高血圧治療に求めるもの
2007年 国保兵庫 No.541 「増え続けるメタボリック症候群」 増え続けるメタボリック症候群
2007年 神戸新聞 掲載記事詳細 読者相談 「BNP値の上昇」 掲載記事詳細 神戸新聞 読者相談 「BNP値の上昇」
2006年 エリアネットワーク座談会
「これからの循環器疾患病身連携システム」
兵庫県薬剤師会生涯教育研修会
2006年 灘区健康特別講座 心臓突然死を防ぐ為に(pdf file) 灘区健康特別講座 心臓突然死を防ぐ為に
2002年 First Choiceを探れ
First Choiceを探れ
2001年 Tie-Up 56号 「驚くほどの臨床効果」 tie_up掲載記事詳細
1999年 兵庫保険医新聞 
6/25 7/5 「心不全治療の最近の話題 上・下」
tie_up掲載記事詳細
1999年 medical tribune 7/8 
「ロサルタンは副作用が少なく腎保護作用にも」
ロサルタンは副作用が少なく腎保護作用にも
1998年 神戸新聞 「六甲ハートクラブ結成をかねて健康教室」 六甲ハートクラブ結成をかねて健康教室
1998年 灘区民健康講座と健康相談 5/22  灘区民健康講座と健康相談 チラシ
1997年 第44回日本麻酔学会総会 PDE3阻害薬の臨床 第44回日本麻酔学会総会 PDE3阻害薬の臨床
1997年 阪神周術期循環管理懇話会 
心筋エネルギー効率からみた心不全治療
阪神周術期循環管理懇話会 心筋エネルギー効率からみた心不全治療
1996年 虚血性疾患治療の薬剤選択 虚血性疾患治療の薬剤選択
1996年 第44回日本心臓病学会学術集会 強心薬と心筋酸素消費量 第44回日本心臓病学会学術集会 強心薬と心筋酸素消費量
1996年 第45回東京心臓の会 心筋エネルギー効率からみた心不全治療 第45回東京心臓の会 心筋エネルギー効率からみた心不全治療
1996年 心筋エネルギー効率からみた新しい強心薬の効果 心筋エネルギー効率からみた新しい強心薬の効果
1996年 コアテック新発売記念講演会 
特別講演「強心薬治療とエネルギー効率」
コアテック新発売記念講演会 特別講演「強心薬治療とエネルギー効率」
1994年 神戸新聞 無痛性の心筋虚血に注意を。突然死の原因?と注目 神戸新聞 無痛性の心筋虚血に注意を。突然死の原因?と注目
1993年 心血行動態に関する研究 心不全のエネルギー効率 灘区民健康講座と健康相談 チラシ
1993年 神戸新聞 冠状動脈硬化手術に新手法 血管内をカッターで切除 神戸新聞 冠状動脈硬化手術に新手法 血管内をカッターで切除

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今まで行ってきた講演などのPDFファイル

神戸市灘区 内科、循環器内科 竹内内科院長 いろいろな講演のご紹介

2016年

神戸新聞「心房細動からの脳梗塞防げ」

神戸新聞2016/1/18 心房細動から脳梗塞防げ
2015年

「1万5,000人にアンケート 神戸・阪神の医院208」に当院が掲載

1万5,000人にアンケート 神戸・阪神の医院208
2014年

慢性心不全患者に対する在宅CPAP/ASV療法と心房細動合併心不全患者に対するアブレーション治療選択の意義

慢性心不全患者に対する在宅CPAP/ASV療法と心房細動合併心不全患者に対するアブレーション治療選択の意義
2014年 心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択 - 当院におけるダビガトラン(プラザキサ)の使用経験  2011/042014/9) 心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択
2014年 PRIMARY CARE PHYSICIANS 2014 Vol.13 No.1 掲載記事 動脈硬化学会主催パネルディスカッションにパネラーとして参加
2014年 新規心房細動患者に出会ったら  4/18 新規心房細動患者に出会ったら
2014年 循環器クリニックにおける心不全の診断と治療 2/7 循環器クリニックにおける心不全の診断と治療
2014年 循環器内科クリニックにおけるCOPD診断・治療 2/6 循環器内科クリニックにおけるCOPD診断・治療
2013年 講演『心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択』 11/16 心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択
2013年 講演「心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択:当院におけるダビガトラン(プラザキサ)の使用経験」  10/31 心房細動患者の脳を護る抗凝固療法の選択
2013年 学会発表:循環器クリニックにおけるCOPD診断・治療の意義 10/14 循環器クリニックにおけるCOPD診断・治療の意義
2013年 講演『循環器クリニックにおけるCOPDの発見と治療 』  6/29 循環器クリニックにおけるCOPDの発見と治療
2013年 心房細動治療の新展開〜新規抗凝固薬を中心に〜 6/20 心房細動治療の新展開〜新規抗凝固薬を中心に〜
2013年 循環器クリニックにおけるCOPDの発見と治療 6/15 循環器クリニックにおけるCOPDの発見と治療
2013年 心房細動患者さんに対する抗凝固療法の選択〜当院におけるダビガトラン(プラザキサ)の使用経験〜 4/25 抗凝固療法の選択
2013年 抗凝固療法の変化 〜こんな時はどうする?〜 4/20 抗凝固療法の変化
2013年 地域における心房細動による脳卒中の予防を目指して 4/4 心房細動による脳卒中の予防
2013年 講演『動脈硬化性疾患予防のための高血圧治療薬の選択』 2/16 動脈硬化性疾患予防のための高血圧治療薬の選択
2012年 動脈硬化学会主催パネルディスカッションにパネラーとして参加。12/13 動脈硬化学会主催パネルディスカッションにパネラーとして参加
2012年 ディスカバリーCOPD(慢性閉塞性肺疾患)セミナー 11/3 講演 ディスカバリーCOPD(慢性閉塞性肺疾患)セミナー
2012年 アジルバ座談会 5/29 「高血圧治療の新戦略、アジルサルタンへの期待」 「高血圧治療の新戦略、アジルサルタンへの期待」
2012年 月刊茶の間 6月号 「高コレステロールと狭心症」 掲載 月刊茶の間 6月号 「高コレステロールと狭心症」 掲載
2012年 3月31日 講演会「Hyogo Nettwork Meetting」 Hyogo Nettwork Meetting
2011年 PCP45号 地域連携を活用し専門性を発揮する循環器クリニック PCP45号 地域連携を活用し専門性を発揮する循環器クリニック
2011年 12月1日 講演会「理想的な組み合わせ、語ってガッテン!」 理想的な組み合わせ、語ってガッテン!
2011年 広報こうべ 5月号 エプロン医学「心房細動」について 広報こうべ 5月号 エプロン医学「心房細動」について
2009年 「血圧」 3月号 「高血圧治療に求めるもの・・JSH2009改訂をふまえて」 「血圧」 3月号 「高血圧治療に求めるもの・・JSH2009改訂をふまえて」
2007年 症例に学ぶ拡張期心不全の診断と治療  拡張期心不全の実例 症例に学ぶ拡張期心不全の診断と治療 拡張期心不全の実例
2006年 テノーミンエリアミーティングアンケート結果 テノーミンエリアミーティングアンケート結果
2006年 血圧日内変動を考慮した高血圧管理 血圧日内変動を考慮した高血圧管理
2005年 臓器障害を合併する高血圧に対する高用量Valsartanの使用経験 臓器障害を合併する高血圧に対する高用量Valsartanの使用経験
2005年 高用量ARBの使用経験 高用量ARBの使用経験
2005年 第3回王子いきいき教室 最新の高血圧治療ガイドライン(JSH2004)と心臓病 高用量ARBの使用経験
2005年 臓器障害を合併する高血圧に対する高用量Valsartanの使用経験 臓器障害を合併する高血圧に対する高用量Valsartanの使用経験
2005年

神戸循環器勉強会 : 高用量Valsartanが有用であった高血圧に合併した持続性心房細動、三尖弁閉鎖不全、心不全の一例

神戸循環器勉強会 : 高用量Valsartanが有用であった高血圧に合併した持続性心房細動、三尖弁閉鎖不全、心不全の一例
2004年 家庭血圧に基づいた高血圧治療ー仮面高血圧(Masked Hypertension)症例
に対するオルメサルタンの効果ー
家庭血圧に基づいた高血圧治療ー仮面高血圧(Masked Hypertension)症例
2004年 慢性心不全治療の病態とアンジオテンシンII 受容体拮抗薬(ARB)の効果大規模臨床試験の話題 慢性心不全治療の病態とアンジオテンシンII 受容体拮抗薬(ARB)の効果大規模臨床試験の話題

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